【CBB×Skype授業】スカイプで世界中の学校と交流を行う方法




皆さまお世話になっております。

国際協力NGO CBBインターンの地下です。

カンボジアに到着して58日目になりました。

昨日は第1回スカイプ交流をザンビアの学校と行いました。

もちろん私自身もザンビアの人と話すことはもちろんザンビアについて学んだのも初めてでした。

ザンビアでは柔道が人気なスポーツであることに驚きました。

スカイプ交流では語学力やコミュニケーション能力の向上だけではなく、発見も多くあります。

この発見から子どもの好奇心がいろいろなところに広がっていってほしいという願いもあります。

スカイプ交流本番までのやり方紹介

まずは、スカイプ交流の方法を説明していきます。

私たちCBBスクールが登録している『Microsoft in education』にログインして、交流したい学校を探してメッセージを送ります。

しばらくすると、メールが返ってきます。

メッセージのやり取りは、登録しているメールアドレスで行います。

スカイプ本番の前に、お互いに確認しておきたいこと(例えば生徒の年齢や人数、スカイプ交流の中身)についてメールのやり取りの中で決めていきます。

全ての確認が終わるとスカイプテストを事前に行い、接続状態の確認を行います。

スカイプ本番当日は余裕をもって15分前には準備を開始し、生徒と事前に打ち合わせを行います。