IT企業「株式会社トライアンフ」様にプロジェクターを寄付していただきました。




みなさま、お世話になっております。

現地インターン生の髙橋英夫です。

現地の教室の様子は「白熱」です。

「わかった!わかった!」と発言する子、発言はしなくても手を挙げる子、自ら意思表示をしなくてもノートをしっかりとる子など、子どもたちの学びの意欲は素晴らしいものです。

授業をする為に必要なもの…

ちょっと考えてみてください。

なんとなくイメージできるでしょうか。

そう、答えは、

子どもたちとの「信頼関係」ですね。

私はまだカンボジアに来て1ヶ月半ですが、そうした子どもたちと授業で信頼関係を作っていくのが大切ではないかと最近感じています。

もちろん授業外に子どもたちと関わることも大切です。

しかし信頼関係を作る場として、サッカーなど授業外だけに力を入れるのではないという意です。

 

○プロジェクターを活用しています!

2月19日にCBBマネージャー、スレイリャのインターンシップ報告会を開催しました。

集まってきてくれた子どもたちの人数は、なんと、40人!!