【カンボジア生活スタート】冷水シャワー、放し飼いの犬…日本とは違う農村生活




インターン生の飯島あずさです。昨日の昼頃こちらのCBBのスクールに着きました。

こっちに来てはじめてバイクの二人乗りをして、冷水のシャワーを浴びて、手動のトイレを使い、カンボジアのことスクールのことを色々聞いたりし、少し授業をさせてもらい、フライトや新しいこと続きでで疲れきっていたので、早々に寝させて貰いました。

授業中はクメール語を何もわからない状態で且つ、子どもたちがどんな性格でどこまで分かるか全くわからない状態だったので、大変で右往左往している事が多々ありますが、ほかのインターン生の方のサポートを受けながら何とかやっています。

子どもたちも私がクメール語を理解できないことを知っても頑張って伝えてくれようとしてくれるので、私も少しでも多くコミュニケーションを取れるよう頑張ろうと思います。

人懐こいカンボジア人

こっちに来て思ったのは、街の人や子どもたちはとてもいい笑顔で笑いかけてくれます。

例えば、バイクを店の前に置いといていいかと聞いたら、いいよいいよと快く承諾してくれ、目が合ったらニコッとしてくれる人もいます。

子どもたちも皆名前何ていうのと積極的に話しかけてくれて、食べ物をくれたりニコニコしてくれます。歓迎させれているようで、とても和みます。

日本よりも身近な動物たち

和むことと言えばはもうひとつ。私は動物が大好きなのですが、この国ではとても身近に色んな動物がいます。

道を走っていたら犬や牛や豚が道路の近くを歩いています。牛は日本の牛と比べガリガリで、食べても肉はとても硬いそうです。

それでもとても高価で、大切にされているそうです。逆にとっても大きな、食べない仕事用の牛も見かけました。

庭先には数匹の犬、アヒル鶏が常にいて、とても懐っこくて、自由です。

ご飯時にずっとテーブルの近くで大人しくしていた犬が実はここの犬ではなく、ほかの人の犬だったことにはとてもびっくりしました。ただ、

とても可愛いので私はここにいてくれたら良いなと思っています。

日本とは全然違うこの国で、大変でホームシックになるかもしれないですが、色んなことを教え学び1ヶ月半明るくやっていこうと思っています。

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