【カンボジア生活スタート】冷水シャワー、放し飼いの犬…日本とは違う農村生活




インターン生の飯島あずさです。昨日の昼頃こちらのCBBのスクールに着きました。

こっちに来てはじめてバイクの二人乗りをして、冷水のシャワーを浴びて、手動のトイレを使い、カンボジアのことスクールのことを色々聞いたりし、少し授業をさせてもらい、フライトや新しいこと続きでで疲れきっていたので、早々に寝させて貰いました。

授業中はクメール語を何もわからない状態で且つ、子どもたちがどんな性格でどこまで分かるか全くわからない状態だったので、大変で右往左往している事が多々ありますが、ほかのインターン生の方のサポートを受けながら何とかやっています。

子どもたちも私がクメール語を理解できないことを知っても頑張って伝えてくれようとしてくれるので、私も少しでも多くコミュニケーションを取れるよう頑張ろうと思います。

人懐こいカンボジア人

こっちに来て思ったのは、街の人や子どもたちはとてもいい笑顔で笑いかけてくれます。

例えば、バイクを店の前に置いといていいかと聞いたら、いいよいいよと快く承諾してくれ、目が合ったらニコッとしてくれる人もいます。