スタジオの完成




皆さまお世話になっております。

国際協力NGO CBBインターンの地下です。

カンボジアに到着して76日目になりました。

この76日でCBBスクールの設備や機材、備品は大きく変わりました。

ここまで変わることができているのは日本で現地での活動を応援してくれている

協賛、企業の方のおかげです。

本日は日本からの協賛金で今CBBスクールがどのような設備を作り、

何に挑戦しているのかを紹介していきます。

今CBBスクールが挑戦していることは

「カンボジアでトップの映像授業の会社になること。」です。

目的は全ての人たちに語学の授業を届け、職業選択肢の幅を広げ、

語学を学ぶことによって貧困を脱出することです。

今はまだ動画をアップしても見ている人は少ないですが、これから増えてくるように試行錯誤していきます。

最初はiPhoneを使って手で撮影、生徒が学んでいる隣の教室で撮影を行っていました。

「もっとよりよい映像を撮りたい。」

そのためには、撮影するカメラ、編集するパソコン、さらには撮影を行う部屋が必要でした。