学びに来たのにパソコン台数が足りない問題




国際協力NGO CBBインターンの地下です。

カンボジアに到着して42日目になりました。

今日はスレイリャの友達がプノンペンから来たので、夜ご飯は皆で鍋を食べました。

いつも3人でご飯を食べるので5人で鍋を囲んで食べる鍋は本当に美味しく感じました。

鍋は$10で5人前を食べることができます。

カンボジアで誕生日を迎える方は、鍋をお勧めします。

日本の鍋とは味は違いますが、調味料も本格的で美味しく、カンボジアで一番食べました。

それぐらい美味しかったです。

スクールマネジメント

最近はスクールをどのようにして回すかに力を入れています。

というのもPC教室が始まり、スクールの回し方が複雑になりました。

今日のブログでは、今抱えているスクールマネジメント上の問題をシェアして行きます。

私が毎日ブログを書いているのは、日本で、これからインターンを考えている人に現地の生の情報を伝えたいからです。

上手くいった時だけのことを伝えても、日本で考えることが限られてきます。

実際にスクールにいると上手くいかないことの方が多いので、私がシェアをすることで、日本でも考えられることを増やしたい思いもあります。

「上手くいかない時は必ず理由があります。また上手くいっている時も必ず理由があります。」

私が常に心がけている言葉です。

ここから今のCBBスクールを回すうえでの問題を挙げていきます。

➀PCを学びに時間通りに来たのに、PCが足りない状態。

CBBスクールには生徒が使えるパソコンが現在9台あります(セキュリティの整備途上のため出していないPCがまだあります)。

そして1時から7時まで1時間毎に生徒の来られる時間に合わせて振り分けました。