カンボジアでの1か月間のインターンを経て得た成長




皆様お世話になっております。

インターン生の山下夏生です。

カンボジアでの生活、仕事は私にとっては本当に新鮮かつチャレンジングであり、また、素晴らしい仲間にも恵まれ、非常に有意義な1カ月間でした。

また、休日にはアンコールワットやプノンペン観光までさせていただき、CBBにはとても感謝しています。

それでは、私がカンボジアでの1か月間のインターンを終えて成長した主要なことをご紹介します。

環境適応能力が向上した

カンボジアでの生活は本当に新しいことだらけでものでした刺激の多いものでした。

現地での共同生活、食事、授業、クメール人との関わり…細かく書けば書ききれません。

そしてこれらのほとんどに3日間で慣れることができました。

全く新しい環境に適応できた経験から、自分はどこの世界でも生きていける自信もつきました。

外国に対する関心が高まった

私は今まで海外に行ったことがなく、自分の視野は基本的に日本だけでした。

ですから大学を卒業すれば日本の企業に就職し、日本に住むものとばかり思っていました。

しかし、1か月間カンボジアでの生活を通じて、日本とは異なる文化に触れることができました。