『現地の言葉の大切さ』




こんにちは!インターン生のあいみです。今日は主に授業の様子、クメール語を学ぶということ、花火(!?)などについて書きたいと思います。

今日の授業

今日は生徒が13:00からチラホラきました。ひらがなで単語をかけるようになっている子たちもいれば、何回も何回も繰り返しひらがなの読みをやる子など生徒によって進度はさまざまです。

カンボジアのこどもたちは基本的にしっかり覚えていなくても『チャムハウイ!(全部覚えた!)』と言ってきます。

そのなかでもしっかり覚えてから先生に言ってくる子はわかる範囲でも2人ほどです。(笑)

生徒たち的には周りの友達よりいかに早く進めるかで、競っているように感じます。

なので全部しっかり覚えていなくても、当てずっぽうで当たるだろうという気持ちで『チャムハウイ!』と言っているのではないでしょうか…(笑)