一年ぶりにカンボジアを訪れて




法政大学2年の伊藤陽子です。

ただいま一年ぶりにカンボジアを訪れています。私からは一年の間のCBBのシェアハウスとスクールの変化についてお伝えしたいと思います。

 

まず一年で大きく変わっているのはシェアハウスの場所。

かつて大勢の日本人とカンボジア人で過ごした建物は、美容室に様変わり。新しいシェアハウスに入ってみると、一年前も見たシェアハウスメンバーの姿が。しかし出て行ってしまったメンバーもいるようです。

そのような変化に寂しさを感じる一方、嬉しい変化もありました。シェアハウスメンバーが学科に関わらず、たくさん日本語を使っていることです。

一年前は英語がペラペラなナタナーに日本人のほうがついていくのに必至だったのが、いまでは日本語を専攻する学科でないにもかかわらず、すらすらと日本語が口からが出てきます。