インターンシップ初日:これから1か月間で私が出来ること




CBBスクール到着、そして授業

今日は初日だったこともあり、主にCBBの概要を知ることと実際に授業に入りました。

自己紹介文でも述べたようにプノンペンで日本語を教えていた経験はありました。

しかしながら、教える環境、そして生徒の日本語・英語のレベルが全く違ったため、CBBでのインターンシップ生としての授業は考えさせられることが多くありました。

実際に授業に入ってみて

1度自分が1か月前にCBBにボランティアに来た時はただただ教えるのが楽しかった。と思っただけの感想でした。

そして今日の感想は、またまたただただ楽しい日でした。

自分の知っている最大限のクメール語でのコミュニケーションで生徒たちも理解に苦しむことは多くあったと思いますが、しっかり理解しようと努力してくれました。

自分も日本語を教えながら、自分がクメール語で分からない単語は生徒たちに教えてもらい、ただただウィンウィンの関係で楽しく教えることが出来ていたと思います。