カンボジアでの自炊生活




皆さまお世話になっております。

国際協力NGO CBBインターンの地下です。

カンボジアに到着して74日目になりました。

CBBスクールでは時期によって年の半分は自分たちで自炊を行う時期があります。

そこで今回はカンボジアで自炊した料理、調味料、調理器具、食材について紹介していきます。

私自身日本では実家暮らしだったので最初は自炊ができるか不安でしたが、2週間続けることで作れるようになりました。

まずは食材の調達から紹介していきます。

食材はCBBスクールから自転車で10分のところにある市場で調達を行います。
市場の名前はプサーロアです。(プサーは市場という意味です。)

この市場で日本と同じ感覚でほとんどのものを買いそろえることができます。

市場の様子はこちらです。

野菜や肉は全て量り売りです。

予算の半分は野菜を買うようにしています。