現地の声を聞き、子供たちに寄り添った長期的支援をするために必要なこととは…?




お世話になっております、長期インターンの勝間田です。最近は少しずつ生活に慣れてきました。

今日は6日目です。午前中はミーティングを長めに行いました。内容は大きく分けて4つ。現場での授業、映像授業、スカイプ授業、生活について。

持続可能な授業・土台作り

授業については、どのように授業をしていくのか、どの教材を使うのかなど、ある程度カリキュラムを組み、土台を作ってしまうことが良いと思います。

ある程度の流れや、教材を増やしていき、それを資料として残していくことで、

・引継ぎができる

・今までどんな教育が実践されていたのかがわかり、改善点がみつけやすい

などのメリットがあると思います。

現地のニーズに合った支援を

スカイプ授業や映像授業については、ICTを利用した教育をすることで、より多くの子供たちに対して教育ができると思います。